岡山・鳥取釣り情報

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【推測釣果レポート】2026年2月22日 鳥取県某所・テトラから遠投サビキで良型アジ連発!? 場所はズバリここじゃないか説

最近、釣り情報漁りまくってるんですが、かめや釣具さんの釣果情報(kameya-choka.comあたり?)でめっちゃ気になる投稿を見つけました。  
  • 境港~皆生にかけてのどこかのテトラ
  • 遠投サビキ(12号の大きめ仕掛け使用)
  • いつもこのサイズ(良型アジ)が釣れるらしい
  • でも場所は「大体の事しか言えない」シークレット扱い
これ、完全に「穴場アジの聖地」臭がプンプンしますよね(笑)。
2026年2月22日という冬真っ只中なのに、こんな報告が出てるってことは、タイミングがバッチリ合ったんでしょう。
で、僕なりに推理してみました。ズバリ、**皆生テトラ(特に中~東側の高めテトラ帯)**が最有力候補じゃないかと!
なぜ皆生テトラが濃厚なのか?
  • 境港~皆生の海岸線で、テトラが長く連続してる代表格が皆生離岸テトラ(皆生温泉裏の1番~12番あたり)。
    ここは沖に遠投が効きやすく、水深も東側で7~10m級の深場が狙える。
  • 冬~春先にアジの回遊が入りやすく、地元民の間では「いつもサイズが安定してる」って噂のポイント。
    最近の近隣釣果(境水道や夢みなと公園)でもアジ23~25cmクラスがポツポツ出てるし、流れがいいと群れが寄りやすいんですよね。
  • 投稿者が「穴場」っぽくぼかしてるのも、皆生テトラは有名だけど「どの番が熱いか」は言いたくない人多いから。
    遠投12号ウキ+大きめカゴなら、沖の底付近(水深8m前後)をしっかり探れるはず!
タナの落とし方推測(遠投サビキの場合)僕の経験+地元情報からまとめると…
    • まずは底取りからスタート:着底確認 → 底から1mくらい浮かせて(根ガカリ回避)。
      皆生沖は水深7~10mくらいなので、ウキ下7~9mあたりが鉄板スタート。
    • 活性低い冬場は**底ギリギリ(底から50cm~1m)**が強い。良型アジは中下層~底付近に溜まりやすいんです。
 
  • アタリ出始めたら、そのタナをキープ! 4~5ヒロ(7~9m)で連発報告もちらほら。
  • 浮いてきたら中層(3~6m)まで浅く探ってみるのもアリ。
注意! 皆生テトラはマジで危険大型テトラ(16t級とか)が積み重なってて、隙間深くて滑りやすい…。
落ちたら這い上がれないレベルなので、ライフジャケット必須、滑り止め靴(フェルトスパイク)、単独は避ける、波高い日は無理しない!
安全第一でこそ、良型アジが楽しめますよ~。
まとめ:僕の最終推測境港~皆生間のテトラで、2026.2.22に良型アジを遠投サビキで釣った場所は、ほぼ間違いなく皆生テトラ(中~東寄り)のどこかだと思います!
いつも安定してサイズが出るってことは、地元アングラーが「ここは外さない」って知ってるポイントなんでしょうね。
もしこの釣果の詳細写真とか追加ヒントあったらもっと絞れそうですが、現状これが一番しっくりきます(笑)。
春先のアジ回遊が本格化する前に、皆生方面行ってみようかな~と思ってる今日この頃です。
皆さんも安全に、いい釣果出せますように!
釣りに行ったら報告待ってます~♪
(情報元:かめや釣具釣果情報ほか、地元釣り場レポートを参考に推測)